
~採用担当者の負担を抑える実践ポイントとは??~
そのような中途採用の課題に対し、
企業側から候補者へ直接アプローチする「ダイレクトリクルーティング」が注目されています。
一方で、実際に始めようとすると、
●どのような人材をターゲットにすればよいのか
●どの媒体を選び、何通送ればよいのか
●日々のスカウト業務を誰が担当するのか
など、事前に決めるべきことが多くあります。
また、ダイレクトリクルーティングは、
スカウトを送るだけで成果が決まるものではありません。
ターゲット設計、候補者検索、求人票・スカウト文面の作成、配信、
返信対応、振り返り・改善まで、一連の業務を継続的に運用する必要があります。
今回の無料勉強会では、
ダイレクトリクルーティングを初めて導入・運用する中途採用担当者の方に向けて、
「成果につながる7つの運用工程」を軸に、導入前の設計から日々の運用、
振り返り・改善までを分かりやすく解説します。
業務を7つの工程に分けて整理することで、次の判断がしやすくなります。
●何から着手すればよいのか
●どの工程を自社で行い、どこを外部へ任せるのか
●成果が出ないとき、どの工程を見直せばよいのか
ダイレクトリクルーティングの基本を理解したうえで、
担当者の業務負荷を抑えながら、
採用成果につながる運用体制をつくるための実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。

【当日の予定】
・求人広告とダイレクトリクルーティングの違い
・ダイレクトリクルーティングが向く採用・向かない採用
・導入前に決める4つのこと
・成果につながる7つの運用工程
・内製・外注の切り分けと、小さく検証する進め方
・質疑応答
◆こんな方におすすめ!!
・ダイレクトリクルーティングを初めて担当・導入する方
・スカウト業務にかかる負担を軽減したい方
・スカウトを送っているものの、十分な成果につながっていない方
・自社で行う業務と、外部へ任せる業務を整理したい方
・感覚的な運用から、振り返り・改善のできる運用へ変えていきたい方
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日時:9月16日(水)13:00~
※アーカイブ配信予定
場所:オンライン【teams】(ダウンロード等は不要です)
※当日のURLはお申込み頂いた皆様にメールにてお送りいたします。
費用:無料
特典:はじめてのDR|やること・任せること判断シート
※お申込みいただいた方へ、後日担当者よりご連絡いたします。
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◆登壇者のご紹介◆
児島 遼祐(RYOUSUKE KOJIMA)
(株式会社飛竜企画 採用支援事業部1 事業部長)
2012年、株式会社飛竜企画に入社。
飛竜企画でのIndeed事業立ち上げから参画。
大手企業を中心に、派遣・直接雇用を問わず採用を支援。
高木 太地/ TAKAGI TAICHI
(株式会社飛竜企画 セールスマーケ課 リーダー)
新卒で厨房機器会社に入社。2021年飛竜企画に転職。
飲食・警備・人材派遣・イベント業界を中心とした採用戦略を行い、
求人広告の選定だけでなく、採用の入口・出口を握り合う、one to oneの支援を実施。
2024年からは採用勉強会責任者として、
企業様の知りたいを形にしていく採用勉強会を定期的に実施。
