印刷物・パンフ制作
じっくり読ませたいなら印刷物。
手にとってもらう意味があります。

いつでもどこでも、好きなページだけ読めるのが採用ホームページ。情報を網羅するのに向いています。採用パンフレットなどの印刷物は、渡すタイミングをコントロールでき、読ませたい情報を読ませたり、じっくり研究して志望動機を深掘りしてもらうのに向いています。新型コロナも明けて徐々に直接的な接点が増えてくると、印刷物の重要性は増してきます。
Point 1
読ませたい順に構成可能
・紙ならではのメリットあり
紙メディア最大のメリットは、手に取って読んでもらうことで記憶に残したり、ストーリー建てた構成での訴求が可能なことです。
・サイズや仕様も重要なポイント
A4パンフが一般的ですが、小冊子タイプにしたり、用紙を工夫することで五感に訴えたり、特殊印刷や穴をあけるなどの加工も面白いポイントです。。
Point 2
動機の深掘りに最適
・ESを書くときに使いたい
マイナビの学生アンケートによると、紙の入社案内はエントリーシートを書くときに利用する人が多数派。動機醸成ツールとして使えます。
・紙で欲しいという学生が7割
新型コロナの影響で、オンラインでの配布・閲覧が多い現状ですが、印刷物としてほしいという学生はマイナビ調査によると7割います。
Point 3
その他用途や形態にも
・合説用配布ツールなども制作
合同説明会などでたくさんの部数を配布するためのリーフレットや小冊子など、ライトな印刷物の制作もお気軽にご相談ください。
・ハイブリッド利用に対応します
印刷物でのご納品以外に、PDFでのご納品や、電子書籍のフォーマット化への対応(有料)も承ります。
制作項目
| 企画・構成 | 貴社の採用課題や用途・目的に応じて、印刷物の仕様や構成案などをご提案します。 |
| 取材・撮影 | 採用コンテンツは現場感が命。プロのカメラマンとライター、ディレクターがお伺いし、取材・撮影を行います。 |
| デザイン | コンセプトにあわせたキーメッセージやデザインを制作し、パンフレットや配布ツールなどを制作します。 |
| 原稿作成 | 募集要項や単純な説明ページをのぞき、ライターが原稿を作成します。 |
| 印刷・加工 | 印刷費用は主に「仕上がりサイズ」「ページ数」「色数」「用紙」「加工内容(綴じ方、ポケットの有無など)」「部数」で決まります。一般的なA4パンフレットから、特殊な仕様までご相談を承ります。 |
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