ラボベース-LabBase

有名大学理系学生の
3人に1人から返信「LabBase」(ラボベース)
合計50,000名以上の理系学生データを有するダイレクトリクルーティング型新卒採用メディアが「LabBase」です。会員となっている修士学生のうち、MARCH・国公立以上の学生が約85%を占めています。全国6196もの大学研究室を網羅しており、バイオ、AIなど専門的な研究をおこなう理系学生との接点を見込めます。
ポイント
充実した学生プロフィール。
1つ1つを閲覧して
ダイレクトにアプローチ。

「LabBase」が直接研究室にアプローチして学生を獲得しており、他のメディアでは取り込めていない学生との接点を持てる可能性があります。
希望職種や業界などの絞り込みのほか、研究概要や保有スキルなどでの絞り込みも可能です。物理の研究をしているが、研究データを解析するためにPythonを扱っている修士学生など、様々な絞り込みでアプローチすることが可能です。
ご利用実績がない企業様、
スカウト運用代行と一緒に
ご検討ください。

質の高い理系学生へのアプローチでご利用いただくメディアとして評価が高い「LabBase」ですが、スカウトの工数が負担になるという課題も多くいただきます。新卒採用は大きく学生が動く時期が決まっており、とくに理系学生は短期間で活動を収束させる傾向が強いので、スカウト送信代行の併用をお勧めしています。
採用ご担当者さまには、採用活動やインターンシップ運営など学生と直接向き合う採用実務に専念にいただき、経験豊富なスタッフが送信作業を代行させていただきます。
早期から選考や説明会への
誘導も可能です。

少子化の影響もあり、新卒採用の難易度が上がっております。とくに理系学生は短期間で就職活動を終わらせ、研究などに時間を割きたいと考える傾向があります。3年生・修士1年の春から夏にかけて、業界や企業研究、就業先候補リストの作成をはじめますので、早期に理系学生の接点を持つことは重要なポイントです。
ダイレクトリクルーティング型は、広報解禁の3月を待たずに説明会や選考のアプローチも可能です。
また、時期別の学生動向に合わせたアプローチプラン作成や、理解を深めるインターンシッププログラムの開発、説明スライド作成など幅広く実績がございますのでまずはお気軽にご相談ください。
お申込の流れ
01
ご検討・お問い合わせ
お問い合わせフォームまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください。資料請求のみでも大丈夫です。お気軽にご連絡ください。
02
営業担当よりご連絡/
打合せ・ご提案
お困り事や課題、求める人物像、ご予算など、営業担当がヒアリングさせ頂き、貴社にとって適切なプランをご提案させていただきます。
03
お申し込み後、
原稿制作
お申込み後はテンプレートに沿って、原稿作成をしていきます。必要に応じて取材や撮影も承ります。ご相談ください。
04
掲載・フォロー
定期的な振り返りや打ち手のご提案など、掲載後もしっかりフォローしていきます。
送信のマンパワーが足りない企業様には、スカウト送信代行も承っています。
マーケットデータや媒体資料など、
お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
